TASTE to DATA
DATA to BANK
BANK to INDUSTRY
Taste to Data
味覚センサ、化学分析、官能評価を用いて風味を定量化し、個人の味覚嗜好を客観的なデータとして取得します。
Data to Bank
個人の味覚嗜好データを蓄積し、資産として管理・共有できる味覚データバンクを構築します。
Bank to Industry
蓄積された味覚嗜好データを活用し、食品飲料産業の価値創造を支える味覚データプラットフォームを提供します。
OUR TECHNOLOGY & PLATFORMS
ひとりひとりの味覚嗜好を、共通の基準で数値化する。
当社は、個人の味覚嗜好をデータとして扱うために設立された味覚データプラットフォーム企業です。
味の感じ方はひとりひとり異なります。
ソムリエとして多くの味覚と向き合う中で、同じ料理・ワインでも評価が大きく分かれることを何度も経験してきました。
しかしその違いを共通の基準で表す方法はなく、
味覚は主観的なものとして扱われてきました。
私たちは、味覚を共通の基準で数値化し、
個人ごとの嗜好の違いを差分データとして蓄積できる仕組みを構築しました。
TasteDatabankは、味覚嗜好データを資産として管理し、
食品・飲料産業の新しい基盤となる味覚データプラットフォームを構築しています。
株式会社TasteDatabank
代表取締役 神谷豊明
Innovation-driven Solutions
Our innovative solutions are designed to address the unique needs of our clients and drive success.
Personalized Approach
We take a personalized approach to ensure that every individual receives tailored support and guidance.
Superior Customer Service
Our team is dedicated to providing superior customer service and ensuring complete satisfaction.
Value of Taste Data
味覚データソリューション
商品開発支援
味覚嗜好データを活用し、ターゲットに適した食品・飲料の商品設計を行います。
嗜好データ分析
個人ごとの味覚の違いをデータとして蓄積・分析します。
アプリケーション開発
味覚データを活用したアプリケーションを設計・開発します。
味覚の定量化
センサ・化学分析・官能評価により味覚を定量化します。
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